スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。
    --------(--)
     

    テレパシーについて

    今日は、最高評議会より、距離とテレパシーについて、現在の私たち夫婦が離れていることとを例として、夫シザリウスに書かせるように言われました。

    シザリウス(夫)です。まず、パリと東京で離れて暮らすに際して、最高評議会からよく言われていたのが、テレパシーが使える、あるいは、テレパシーを使うようにということでした。そして、テレパシーについて書く前に、ひとが離れ離れになる意味について、様々な理由があり得るのですが、今回の僕たちのような場合は、離れることで、テレパシー的にお互いを感じたり、理解したりして、よりつながりが強くなるという意味があるようです。そもそも、スピリチュアル的には、物理的な距離というものはないといってもいいので、たとえば、リーディングをするときは、どれだけ距離が離れていても全く変わらずできます。
     そして、テレパシーは特殊な事で、特別な人しかできないわけではありません。能力の差はあっても、逆に、ひととひとが離れることでテレパシーが使えるようになったり、強くなったりするようですし、基本的に人間が持っている能力です。医学的にも、テレパシーとは言わないまでも、ひとは、テレパシー的なものを送ったり、受け取ったりする能力があるということが実験的に証明されています。僕の場合は、今のところ、耳鳴りが良くします。そのときになんとなくどういう意味か感じます。もっと能力が上がれば、見ることもできたり、話すこともできるようですが、それはチャネリングに近いか、同じなのかもしれません。妻は、チャネリングができるので、犬など動物とも会話ができます。人によって、光や色で感じたり、言葉が聞こえたり、様々なテレパシーのやり取りがあると思います。
     今回のメッセージは、テレパシー自体のことと、ひととひとが離れ離れになったときに、悪く考えず、ポジティブに考えるために、テレパシーというものを考える、知るということもあるようです。
    スポンサーサイト
    2010-09-14(Tue)
     
    プロフィール

    HERESME エレスメ

    Author:HERESME エレスメ
    光の最高評議会の“Secret jewel:秘密の宝石”であり、“HERESME”と名づけられたハイヤーセルフは、現在64次元。過去生では、天使界において、唯一セラフィムの上に位置し、ハトホル・ボディーとともに地球に降り立ちました。今、3次元の人間として、その能力が開き始め、日々高次元からのチャネリングによりメッセージを受け取り、ブログを書いてきましたが、今、アセンションの最終プロセスで、最後の記事を書きました。全てがアセンションし、みなさんがこちらに来るまで、暫くお別れです。ありがとうございました。エレスメ&シザリウス

    最新トラックバック
    カレンダー
    09 | 2017/10 | 11
    1 2 3 4 5 6 7
    8 9 10 11 12 13 14
    15 16 17 18 19 20 21
    22 23 24 25 26 27 28
    29 30 31 - - - -
    検索フォーム
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    QRコード
    QR
    FC2カウンター
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。